スマホ個人間送金無料アプリ「Kyash」で信頼を一気にポイントに変える人が現れるはず!

本日は英語の話題ではありません。

凄いことが始まりだしました。スマホ個人間で無料で送金できるアプリ「Kyash」についてお話します。

まず「Kyash」について簡単にご説明します。

「Kyash」の最大の売りは?

わたしがこのアプリで1番だと思っていることは、各ユーザーに招待コードが割り振られていることです。

どような仕組みかというと、ある既存ユーザーが自身のブログやSNSで「Kyash」を紹介します。そしてその記事を読んだ人が新規でアプリをダウンロードする際にはコードの入力が必要となります。既存ユーザーのコードを入力してダウンロードを完了させるという仕組みです。

このコードを使うことによって、既存ユーザーにも、新規ユーザーにも、それぞれポイントが付与されるというものです。ポイントは300円相当になります。

このポイント(まあ現金と同様ですね)は、ネット通販のAmazonで使うことが出来るのです。

 

何が言いたいかというと、既存ユーザーがネットで多くの方から支持されるブロガーだったりすると、彼のサイトを見たユーザーが毎日10人いて彼のコードを利用すれば、3000ポイント稼ぐことが出来るのです。10日続けば、100人になれば、といった具合です。

ネット社会では多くの人が同じ商品やサービスを提供していますが、個人がどのユーザーから情報を得て、どのユーザーから買うかは自由なのです。

よく知らないサイトや広告ばかり張り付けていて胡散臭い人からは買わないでしょう。

個人のあなたが信頼を寄せているユーザーから買いませんか?

 

そうです、信頼がある人がポイントを得ることが出来るのです。

信頼がお金に代わる時代の到来です!

 

次に「Kyash」について簡単にご説明します。

「Kyash」アプリの特徴?

スマホで個人間送金ができるアプリになります。

特徴は;

・個人間での送金や請求が可能。
・送金手数料が無料。
・LINEやFacebook、Twitter、メールでつながる相手の場合本人確認や銀行口座の情報なしに送金できる。
・送金相手が「Kyash」アプリをインストールしなくても送金・請求が可能。

さらに、

・金融庁から前払式支払手段(第三者型)の承認を取得済。
・送金用の原資は登録したクレカやデビットカードなどからの自動引き落としができる。
・受け取った金額はVISAのバーチャルカードあるいはモバイルSuicaとして利用可能。
・VISAからバーチャルカードとプラスチックカードの発行ライセンスを取得済。

「Kyash」が提供しないサービス;

・プラスチックカードの発行は予定はない。
・銀行口座への出金は対応していない。

手軽に使える送金アプリ「Kyash」–受け取った金額はVISA加盟店で決済可能より引用)

「Kyash」アプリの使い方?

クレカのポイントは支払った人がすべていただきますよね。例えば、飲み会の幹事は支払いを建て替えるので、一気にポイントをいただきます。でもそのあとの飲み代の回収は大変です。

次に、そんなニーズに対応して登場したのが、スマホ決済サービスの「楽天ペイ」や「Square(スクエア)」などがあります。でもこれって契約者は手数料を支払わなければならないのですね。

そして手数料無料のサービスの登場です。

それが、「paymo(ペイモ)」、今回ご紹介した「Kyash」となるわけです。

もう少し詳しく知りたい方は;

paymoやKyashなどの「スマホ決済アプリ」活用法!割り勘をしても、全員が平等にクレジットカードのポイントをもらえる、賢い決済アプリの使い方とは?をご参照ください。

「Kyash」のビジネスは?

ユーザーにとっては手数料無料でポイントまで付いてくるわけですが、この会社はどうやって稼ぐのでしょうか?

答えは;ユーザーがVISAのバーチャルカードを利用すると店側に手数料が発生する。これがビジネスのポイント収入ですね。

作った方:

「Kyash」使いたい方!

アプリのページは

Kyash(キャッシュ) – かんたん送金アプリ 請求や割り勘にも – Kyash

※鈴江の招待コード【7TE4YF】

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アイキャッチ画像:techcrunch

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