アマゾンの電子書籍リーダーを使う理由を挙げてみます!

2016年の7月26日にアップした記事の続きになります。英語学習の視点をメインにレビューしました。

その記事がこちらです。

英語学習にどのように使えるか、アマゾン「kindle」をレビューします!

2016.07.26

なぜアマゾン電子書籍リーダー?

アマゾンの電子書籍リーダーはもう手放すことができません。

気に入っている書籍は、紙媒体と

iPadユーザーから、一台で全てを網羅するのでアマゾンのkindleは不必要なのでは?という印象があるようです。

しかし、そうではありません。kindleは重宝するのです。

なぜなら圧倒的に軽いからです。

読書はどんな場面でしますか?

・電車の中?
・公園のベンチ?
・デスクの前?

わたしは;

・自宅の長椅子にごろごろしながら!
・寝る前のベッドの中で!

このkindle持って、自宅の長椅子にごろごろしながら、寝る前のベッドの中で使ってみてください。

iPadでは重くて持っていられません。手がだるくなるのです。ついつい手を休めたうなります。

だからわしはこのアマゾンの電子書籍リーダーにしています。

なぜkindlepaperwhiteへなの?

kindleからkindlepaperwhiteに変えた唯一の理由はバックライトがあることでした。

薄暗い部屋など明るさが足りないところで読むには、バックライトのないkindleでは厳しいからです。夕暮れ時や薄暗くなったところでは、紙媒体がそうであるように目を凝らしても追いつきません。

このバックライトのお陰で時間制限を受けずに読書に集中することができます。勿論明るさ調整ができますので、目に優しい照度が選択できます。

まとめ!

前回の記事内容と重複しますが、
英単語機能については、自分で単語帳を作るのはとても手間と時間がかかるので、これは大いに活用したい。

英語辞書について、使い慣れているLongmanのキンドル版があればいいのだが。基本的には満足。但し熟語検索ボタンは是非つけてほしい。

WordWiseは、ついていて大いには助かる

リーディングについていくつか記事を書いてきました。その中でも触れているのですが、読み続けていくことがとても重要なのです。

そのためにも読むことを中断せずに継続できる上記の機能は是非活用するべきと思います。

この作業をアナログですすめるのは時間がもったいない。特に、単語帳は大切な資産になります。何度も定期的に見直しをして覚えていきましょう。

特にWordWiseは、英語を英語で言い換えるというトレーニングの一つになります。日本語を介さずに英語をインプットするというトレーニングに生かしてほしいですね。

kindleを活用するにあたって是非以下の記事にも目を通していただきたいと思う。

こんな関連記事もどうぞ:

翻訳しないのに読解力がつく英語リーディングの力を手に入れる方法!

2016.10.24

Amazonの「lexile」指数で英語の読解力を数値化できるとは?

2015.09.09
Kindle Paperwhite Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つき
Amazon (2015-06-30)
売り上げランキング: 25


こんな関連記事も読まれています