どうしたら英語が話せるようになるのでしょうか?お答えします!

どちらかと言うと、って英語で言いたいときはこの言い回し!

「be more of」

これは、「どちらかと言うと~だ」「むしろ~だ」という言い回しになりますよ。

使い方はそのまま、「be more of A」として使うのと、「be more of A than B」があります。

渋KUN
I’m more of a cat person.
どちらかと言うとネコ派です。
楽KUN
I guess he is more of a beer drinker.
彼はどちらかというとビール党だと思います。
渋KUN
I’m more of an evening person myself.
私自身はどちらかというと夜型人間。
楽KUN
She’s more of a writer than a journalist.
彼女はジャーナリストというより物書きですよ。

 

こんな関連記事もどうぞ:

関連記事のIDを正しく入力してください