どちらかと言うと、って英語で言いたいときはこの言い回し!

この記事に共感いただけたら感謝!応援が励みになります!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

dolvita108 / Pixabay

「be more of」

これは、「どちらかと言うと~だ」「むしろ~だ」という言い回しになりますよ。

あーささん
使い方はそのまま、「be more of A」として使うのと、「be more of A than B」があります。
渋KUN
I’m more of a cat person.
どちらかと言うとネコ派です。
楽KUN
I guess he is more of a beer drinker.
彼はどちらかというとビール党だと思います。
渋KUN
I’m more of an evening person myself.
私自身はどちらかというと夜型人間。
楽KUN
She’s more of a writer than a journalist.
彼女はジャーナリストというより物書きですよ。

こんな関連記事もどうぞ: