どちらかと言うと、って英語で言いたいときはこの言い回し!

「be more of」

これは、「どちらかと言うと~だ」「むしろ~だ」という言い回しになりますよ。

使い方はそのまま、「be more of A」として使うのと、「be more of A than B」があります。

渋KUN
I’m more of a cat person.
どちらかと言うとネコ派です。
楽KUN
I guess he is more of a beer drinker.
彼はどちらかというとビール党だと思います。
渋KUN
I’m more of an evening person myself.
私自身はどちらかというと夜型人間。
楽KUN
She’s more of a writer than a journalist.
彼女はジャーナリストというより物書きですよ。

 

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2017.08.16
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英語アドバイザー。役に立つ情報(英語)ブログ運営。学習院大学/サンフランシスコ州立大学卒業。アパレル企業代表取締役の元専任通訳・翻訳者。元IT系ベンチャー企業経営者。現大手個別指導塾英語講師。