カテゴリーから探す!

この英語の言い回し「be more of」の使い方ご説明します!

「be more of」

比較表現の一つになります。「どちらかと言うと~だ」「むしろ~だ」という言い回しになりますよ。

使い方はそのまま、「be more of A」として使うのと、「be more of A than B」があります。

 

「be more of A」の例文:

I’m more of a cat person.
どちらかと言うとネコ派です。

I guess he is more of a beer drinker.
彼はどちらかというとビール党だと思います。

I’m more of an evening person myself.
私自身はどちらかというと夜型人間。

 

「be more of A than B」の例文:

[She’s more of a writer than a journalist.
彼女はジャーナリストというより物書きですよ。

 

こんな関連記事もどうぞ:

覚えにくい「noとnot」を使った英語比較表現まとめました!

写真のクレジット:San Diego