会話でよく使う「たとえ~そうだとしても」という英語の言い回しです!

「Be that as it may」

堅苦しく申し上げますと、譲歩を表す慣用表現なのです。意味としては、Though it may be that と同様となりますよ。「それはそうかもしれないけれど」と訳すとわかりやすいですね。

渋KUN
Gee, I’m so tired.
もうほんと、疲れた。
楽KUN
Be that as it may, you gotta finish this by tomorrow.
それでも、君明日までこいつ終わらせなきゃな。

ある話題から次の話題に持っていきたい時に使う表現ですね。

あーささん
英語で言いますと even if what you say is true. although it may be true になります。英語の解説の方がわかりやすいですね。(THE FREE DICTIONARYより抜粋)

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