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たとえそうだとしても、ってこんな英語の言い回しがあります!

「Be that as it may」

堅苦しく申し上げますと、譲歩を表す慣用表現なのです。意味としては、Though it may be that と同様となりますよ。「それはそうかもしれないけれど」と訳すとわかりやすいですね。

[speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”shibukun1.png” name=”渋KUN”]Gee, I’m so tired.
もうほんと、疲れた。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”rakukun.png” name=”楽KUN”]Be that as it may, you gotta finish this by tomorrow.
それでも、君明日までこいつ終わらせなきゃな。[/speech_bubble]

 

ある話題から次の話題に持っていきたい時に使う表現ですね。

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”aasa1.png” name=”あーささん”]英語では、even if what you say is true. although it may be true になります。英語の解説の方がわかりやすいですね。(THE FREE DICTIONARYより抜粋)[/speech_bubble]

 

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