悩ます、うんざりさせる、と言いたいときに英語のこの回しもある!

この記事に共感いただけたら感謝!応援が励みになります!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

mintchipdesigns / Pixabay

日常会話で使えるちょっとした言い回しをご紹介する。

本日は「eat someone up」

意味は、悩ます、うんざりさせる、という意味となる。

例文:
What about the fact that was eating you up?
あなたを悩ませていたあの事実はどうなの?

Her jealousy just ate me up.
彼女の嫉妬にはうんざりだった。

モノを主語にして 「eat someone up」にすれば、悩ます、うんざりさせる、という感じになる。

例文:
I just want to eat you up.
君をたべてしまいたい。(君が大好きだ)

人を主語にして「eat someone up」になれば、大好き、という意味になる。そして、「eat something up」にすれば、大いに熱中する、という使い方が出来る。