共通語・ワーキングランゲージとしての英語と私たちの英語力を見る!

この記事に共感いただけたら感謝!応援が励みになります!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

日本全体として英語の情報発信が欠如!

これって看板やネットでの話だけじゃなく、「喋る」ってことですよね。

こんな出だしから始まっている、日本経済研究センターのレポートが気になったのでここにご紹介する。

1.世界共通語としての英語!

ここで興味深いのは、中国人の英語学習者が3億人を超えているらしい、ということ。つまりビジネス環境では中国でも「英語?」ということでしょうかね。

無題

2.ワーキング・ランゲージとしての英語!

インターネットの世界では、ほぼ英語ですね。

無題

3.私たちの英語力!

ここに関しては今更触れる必要がないですね。

無題

詳細はこちらから:http://www.jcer.or.jp/index.html

4.まとめ!

こんな言葉を思い出した!

村上式シンプル英語勉強法の著者の村上憲郎さんのメッセージ:

・英語は十分条件ではなく、必要条件!
・英語が出来なきゃ、毎日の情報に遅れる!
・英語が出来なきゃ、日本は”ヤバい”

もうそこまで来てる大きなうねり、「なんで英語なんだ?!」って言ってる時間はもうそろそろなさそうだ。

日本経済研究センター:日本経済研究センターは、1963年に日本経済の発展に寄与することを目的に事業を開始した非営利の民間研究機関です。

写真のクレジット:日本経済研究センター
詳細はこちらから:http://www.jcer.or.jp/index.html

こんな関連記事もどうぞ:

驚くことに欧州各国では約3割以上の人は英語で会話することが出来るという調査結果出ている!