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会話ではよく使われる「that this」の副詞用法ってなに?をご紹介する!

「that」

副詞用法とは、that や this が形容詞や副詞を修飾して、so や thus (そんな、こんな)と同じような働きをします。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”rakukun.png” name=”楽KUN”]I can’t eat that much.
そんなに食べられないよ。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”shibukun1.png” name=”渋KUN”]Why not?
なんで、食べてよ。[/speech_bubble]

 

他の例文:

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”aasa1.png” name=”あーささん”]I didn’t know it was getting this late.
こんなに遅くなあってるなんて知らなかった。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”aasa1.png” name=”あーささん”]I will go that far, not farther.
そのくらいなら行くけど、それ以上はいきません。[/speech_bubble]

 

追加情報:
そばのものを指すときには「this」
離れたものを指すときにあ「that」と覚えましたよね。

でもそばのものを指すときでも「that」はあるのです。

あなたの横に座っている友人の腕時計が気になります。日本語でも「その時計見せて」といいますよね。「この時計見せて」とはいいませんよね。

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