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運命なんだ、ってこの英語の言い回しがよく使われます!

「meant to be」

運命なんだ、という意味の言い回しです。

meanの過去分詞のmeant。そしてbe meant toとして使われます。

meant to doになれば、~する運命。
meant to beになれば、~になる運命。

映画やドラマで頻繁い出てくる言い回しです。

It was meant to be.
そういう運命だった。

 

運命という言い方のほかには、「べき」という言葉も使うことができますよ。

You guys are meant to be together.
君たちは一緒になるべきなんだよ。

 

追加情報:

運命的な意味が込めれらているのが「be meant to」になります。

そして、義務的な意味が込められているものにはこれがあります。

「be supposed to」

これは「べき」「のはず」「になってる」と訳すのがぴったりです。

以前にご紹介したこの例文:

You’re supposed to be on call.

直訳しますと、待機しているべき、となります。

そこから「待機するのが義務でしょ」⇒「待機してるんじゃないの」

この英語の言い回し「on call」の使い方ご説明します!

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