電子書籍リーダー「キンドル」のカバーを購入した最大の理由はホームボタンの位置!

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しばらくの間「本体そのまま」(裸持ち)で使っていた電子書籍リーダーの「kindle」

以下のポイントが理由でカバーを購入した!
【Kindle カバー】 Nupro スリムフォリオカバー ブラック

カバーを購入した理由:
1.いちいち本体の底にあるホームスイッチを押さなければならないこと。この動作がかなり違和感があった。アイフォンなどスマホのホームボタンを片手で操作する癖がついているので、厄介でしょうがなかった。持ち直したり、もう片方の手の協力が必要。

蓋を開ければ、オンになる。蓋を占めればオフになる。

2.本体の硬さや艶消し仕上げなので、傷の心配はあまりしていなかったが、落下の際にプラスティックの角が割れてしまうのではないか、と心配が2つ目の理由。

3.取り出して蓋を開けるというなんともいいようのない気持ちの良さと見せびらかしたい感、という至極幼稚な理由。

本体+カバーで少し重くなったが気にならない。カバンに突っ込んで持ち歩き、電車の中でさっと取り出して読む頻度が増えたことは確かだ。持った感じの写真はこれ。

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実際に使ってみたレビューはこちらから:

参照記事:「英語学習にどのように使えるか、アマゾン「キンドル」をレビューする!」