思いっきり叱って指導したら、次の塾授業は別の生徒になってました!

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今の塾ではありませんんが、別の塾である生徒に厳しく指導したことがあります。そして次回の授業では別の生徒になっていたという体験がありました。

気になり、今度は誰がその生徒を受けもってりるのか、と思いながら授業を続けておりましたが、しばらくしてその生徒はやめていってしましました。

私が叱った内容は、これからご紹介する記事のポイントになります。

これははっきり言って「親」の問題です。子供を見るとすぐに親の顔が見えてきます。また叱った後にどのような反応が親から塾に戻ってくるかも、想像がつきます。

わたしは塾のためではなく、その生徒のために教えている、また英語を教えるより、生き方を教える(問題を解決する方法を教える)といきがっているので、気にしないで叱ってしまいます。

さて、是非記事をお読みください。
ポイントを抜粋します。

注:掲載していた記事のリンクが切れておりました。

教師が「敬遠したくなる」子どもとは?

●言い訳をする
●ふてくされる
●泣く
●逆切れする

▼「避けられる子」の親の共通点

学校で問題行動する子の後ろ盾は、親

▼かわいそうな子をつくるのは親

なぜ『サザエさん』の「カツオ君」が理想か?

▼「とりあえず注意して、許す」親が一番危ない

子育て=しんどいこと、を回避する親はむごい

▼叱り方の「手順」を知らない親たち

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