受験シーズン真っ盛りです!もうひと踏ん張り、受験生頑張れ!週記事です。

週記事一覧です!

過去記事のリライトアップを含め、全部で15記事になります。ご覧ください。

パッと読むための目次

英単語holdを使って「くどくど繰り返して言う」という意味の言い回しはこれです!

「hold something over one’s head」

タイトルでご説明した通り、くどくど繰り返して言う、という意味になります。

「人嫌い」「人つき合いが悪い」を英語でこんな言い方もできますよ!

「I’m not big on company.」

英語でいいますと、to like something very much(Cambridge Dictionaryより抜粋)とても好きを意味しています。

全く英語を勉強しなかった人、それじゃまずここから始めてみませんか?

英単語のifを使わなくても「もし~なら」って言える、この言い回しを覚えておこう!

「to+不定詞」

こんな言い回しがあればいろいろ使いまわしができますよね。

これは不定詞の副詞的用法の1つなのです。条件を表す if の意味を含んでいるんですね。副詞的用法のいろいろについては、改めて解説いたしますので今回は省略いたします。

AFIの授賞式のあの有名な作曲家ジョン・ウイリアムズ氏のスピーチです!

やはり、実際のスピーチは早いですね。

the 44th AFI Life Achievement Award

リスニングのトレーニングの1教材として、このスピードも一応あなたの「脳」の片隅にインプットしておいてください。

英単語の暗記スピードを一気にあげる?!このアプリ「mikan」を試し中!

本年1月12日たぶん朝刊の読売新聞12版家計16「スマホで英語 気楽に学ぶ」にこのアプリが紹介されていました。

そこでもう一度ご紹介します。

「必死に、手尽くして」って英語でこんな言い回しが使えますよ!

「tooth and nail」

歯と爪、ぐっと歯を食いしばって、爪をててるような口惜しさと戦いながら、という意味合いなのでしょうか?!

首題の通り必死に、手尽くして、という意味の言い回しです。

語学学習の最終目標は”学習した知識”を”会話する力”に変えること!でもどうすればいいの?

kabaldesch0 / Pixabay

わたしは語学学習の最終目標は、単語や熟語などを覚え書籍などの読み込みを続けてきた知識を、実際の現場で自由に使いこなすようにすること、だと思っています。

 

学習した知識 ⇒ 会話をする力

続きはこちらから!

度肝を抜かれる、びっくり仰天の、っていう英語にはこんなものもあります!

「mind-boggling」

英語では、extremely surprising and difficult to understand or imagine(Cambridge Dictionaryより抜粋)

あなたの言いたい英語の数量がちゃんと伝わるようにまとめです!

自分はやらないで「人任せ」って英語でこんな言い回しがありますよ!

Hans / Pixabay

「hands-off」

手を離す、から「人任せの」とはなるほどですね。ちなみに辞書には、「口出ししない」という意味も書いてありますが、この感じ「人任せ」がとてもぴったりします。

幅を広げてどんどん書籍を読み込もうと思っています。読み直しからスタートします!

skeeze / Pixabay

どんどん読んでいきますよ。

ブログなんて毎日書けないし、書くことがない、と諦めている人に吉報です!

英語の書籍ではありませんが、ご紹介したいと思います。

 

ほったらかしでも月10万円! ミニサイトをつくって儲ける法

 

わたしもブログを書き始めて1年と半年が経過しました。お陰様で毎日のページビューが2,000近くにまで成長いたしました。

行きつけの場所って英語の言い回しに幽霊の出るという単語を使えますよ!

「haunt」

この単語には、よく行くところ、行きつけの場所、という意味があるのですね。英語で a favorite hangout って言えますよ。

こんな単語と一緒に使えます。

usual haunts
regular haunts

あなたは英文をどこから読みはじめてますか?英文を文頭から読む技術について!

少し日本語を話している自分のことを頭に描いてみてください。

意識してみると、自分の発する日本語が、言葉としてより音として流れていることに気が付くはずです。

この音とは、単語の発音というより、音符のような感じだと思ってください。

その音符が聞こえてくると、その音が「ド」なのか「ファ」なのかわかります。

そして塊になった音符はメロディーとなり、伝わってきます。

 

こじ付けに聞こえるかもしれませんが、

 

英語の言い回しも、実はメロディーなのです。

 

「how’s going? 」という言い回しは、「ハウズゴーイン」というメロディーとして聞こえてきて、その瞬間「元気」と理解するのです。

「how’s going? 」を分解して前後に訳すことはしません。前から順番に水が上から流れ落ちるようにどんどん進んできます。

 

ははは、では本日の本題「文頭から読む技術」に入ります。

続きはこちらから。

もしかしたらニューヨークにいたらそうしてしまったかもしれません!

この動画が取り上げられたのは2015年のことです。少し古いのですが記事アップしたくなりました。

 

「ホームレス ニューヨークと寝た男」

 

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