言い間違えた、って英語では口じゃなくて舌で表現しますよ!

「slip of the tongue」

英語では、something that you say by accident when you intended to say something else:(Cambridge Dictionaryより抜粋)

口が滑った、言い間違えた、って言いたいときにこれが使えますね。

思わず内緒にしてたプレゼントのことを言ってしまった彼が一言。

楽KUN
Ooops! Just a slip of the tongue.
おっと、ただの言い間違え。
渋KUN
What did you say again?
なんて言ったの?
楽KUN
Nothing.  Forget it.
なんでもない。わすれて。 

 

※What did you say again?の使い方ですが、「もう一度なんて言ったのかいいなさいよ」というニュアンスがはいります。

こんな関連記事もどうぞ:

マニキュアとペディキュアをお店でしてもらうという英語はこれ!

2017.05.14
こんな関連記事も読まれています

ABOUTこの記事をかいた人

英語アドバイザー。役に立つ情報(英語)ブログ運営。学習院大学/サンフランシスコ州立大学卒業。アパレル企業代表取締役の元専任通訳・翻訳者。元IT系ベンチャー企業経営者。現大手個別指導塾英語講師。