新しいスターウォーズ「ローグ・ワン」の監督はこの人!絶対に見たい!

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アメリカ版ゴジラ(モンスター映画)を「ゴジラ映画」に戻してくれた監督!

その人は、ギャレス・エドワーズ監督

プロフィール:
1975年、イギリス生まれ。幼少期にスターウォーズを観て、映画製作の道を目指す。長編監督デビュー作は「モンスターズ/地球外生命体」(2010年)好きなゴジラ映画は「怪獣総進撃」(1968年)

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まずは、このメイキング動画をご覧ください。

スターウォーズのアナザー・ストーリーとしてスタートする記念すべき第1作が、この「ローグ・ワン」なのです。

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「ローグ・ワン」は、「エピソード4/新たなる希望」の直前を描いた物語だそうです。つまり、ジェダイでない人たちが、帝国軍の最強兵器であるデス・スターの設計図を盗みにいくというもの。あのフォース出てこないわけですね。

わたしは、個人的にこの監督が大好きなので、いてもたってもいられません。彼の恐怖と緊張そして静寂との対比の描き方が性に合っています。ドキドキわくわくさせられるのです。

もちろん本シリーズのエピソード8も期待大ですが。

ローグ・ワンのオフィシャルトレーラーも添付いたしますよ。

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