海外で携帯使う時に必ずお目にかかる英語のこの言い回し、覚えておいてね!

この記事に共感いただけたら感謝!応援が励みになります!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

「top up」

ソフトバンクの海外ローミングは、約2000円/1日だったり、海外用のポケットWiFiでも900円~1300円/1日ぐらいもするようです。

現地で英語できちっと話し込んで自分の旅行のプランに合ったSIMなどを選べば本当に安く済むのにと思います。

あーささん
もともと英語で、いっはいにする、いっぱいに満たす、という意味で使われるようです。
あーささん
プリペイド携帯のチャージを追加することを「top up」というのですが、「refill」「recharge」「reload」などいろいろな言い方がありますよ。

例文:

楽KUN
Dial xxxx to top up your quota.
xxxxに電話してあなたの割り当て分をチャージしてください。
渋KUN
How do you top up your rechargeable batteries?
どうやって充電池のチャージするの?

参考情報:この「top up」という言い回しの実際を見るためにいろいろサイトを見ていましたら、こんな情報が手に入りました。

(株)イロドリ 社長ブログさんの記事で、「マレーシアのプリペイドSIM「HOTLINK」を使ってみた。」というものがありました。とても詳しく現地の SIMやプリペイド関連の情報を提供してくれていました。その中で頻繁に使用されるこの「top up」を体感してみてください。

「#」は、英語でHash Key(ハッシュ・キー)
「#」は、米語でPound Key(パウンド・キー)
「*」は、英語・米語でStar /Star key(スター、またはスター・キー)。文中に出てくると本来「アステリスク」といいます。あまり使わないようですが。