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もう帰らなきゃいけないの、って英語で相手に伝えるときのこんな表現!

「turn into a pumpkin」

門限や寝る時間が迫っている時につかいますよ。

楽KUNの娘さんをデートの迎えに来た渋KUNが念を押されています!

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”rakukun.png” name=”楽KUN”]My daughter turns into a pumpkin at 10:00.
娘の門限は10時ですよ。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”std” subtype=”R1″ icon=”shibukun1.png” name=”渋KUN”]What if we don’t make it?
もし間に合わなかったら?[/speech_bubble] [speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”rakukun.png” name=”楽KUN”]You know that, don’t you?
分かってるでしょ?[/speech_bubble]

 

よくご存知のシンデレラのお話から由来していて、12時を過ぎるとカボチャになってしまうことから、急いで家に帰るということで使われています。門限であったり、帰宅時間が近くなって、こんな言い回しを使えるわけです。良い感じですね。

make には、できる、間に合う、など色々に使われる便利な動詞です。日本語では、間に合わなかったら、という過去表現になりますが、そのまま現在形で使えます。

You know that, don’t you?これはもうほとんど脅かしてますね。「そんなことがあったら大変だぞ、わかってるよな」というニュアンスです!怖!

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