君の言うことを信じるよ、と強く言いたいときのこの英語表現!

「Until you give me a reason not to!」

関係なんかないよ、俺はしてないよ。信じてくれよ!と真剣な表情で訴える友人。

こんな友人の気持ちに答えて、あなたはハッキリと「信じるよ」と伝えました。そして、さらに上記のように伝えたのです。といった流れでしょうかね。

直訳(少し意訳)しますと、「君が信じなくていいっていうまで信じるよ」となります。

こんな会話です:

渋KUN
A:It has nothing to do with me.  Just believe me, I didn’t do anything at all.
それは僕には関係ないよ。信じてよ、何もしてないないよ。
楽KUN
B:I’ll believe you until you give me a reason not to.
信じるよ。

 

これだいぶいろいろな場面で使われている言い回しのようですよ。

Trust people, until they give you a reason not to.
I’ll trust you until you give me a reason not to.

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2017.09.01
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英語アドバイザー。役に立つ情報(英語)ブログ運営。学習院大学/サンフランシスコ州立大学卒業。アパレル企業代表取締役の元専任通訳・翻訳者。元IT系ベンチャー企業経営者。現大手個別指導塾英語講師。