ワーキングホリデー制度・実施国・ビザの特徴のことならこのサイト!

本日のテーマは「ワーキングホリデー」!

わたしのサイトでほんとど触れないテーマについて、丁寧に詳しく紹介しているサイトをご紹介する。

バイリンガルへの道 ABCからTOEFL100点まで powered by Catal

さて、ワーキングホリデーとは:

二国間の協定に基づいて、青年(18歳~25歳または30歳)が異なった文化(相手国)の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める査証及び出入国管理上の特別な制度。

何といってもこの制度の特徴は、現地での就労が可能だということ。なので現地での滞在資金を自身で働いて補うことができるという点。通常学生ビザでは、仕事をすることが出来ない。もし不法就労が発覚すれば、当然強制送還となる。

詳しくは是非サイト参照してほしい。

サイトの投稿タイトルは、
「ワーキングホリデーを有効に利用して留学しよう!」

概要は以下の通り:

ワーキングホリデー制度とは:

ワーキングホリデー制度 実施国:

ワーキングホリデービザの特徴:

ワーキングホリデーの国別制度:

ワーキングホリデーの手続き:
・情報収集
・滞在資金
・語学学習
・パスポート申請
・航空券手配
・ビザ申請
・その他の諸手続き
・学校申し込み
・宿泊の手配

11096521_10153180221104911_3141796619221342097_n

写真のクレジット:San Francisco State University
期間が1年と限られているので、短いと思うかもしれないが、わたしの経験では使い方次第だと思っている。

仕事をしながら生活する、もしくは仕事をしながら語学学校に通うことも可能になるだろう。もし後者を選択すれば、英語密度は格段に高くなる。

生活や授業では、ある程度受け身を覚悟しなければならないが、仕事をするとなれば半強制的に「聞く」「喋る」は必須となる。この差は大きい。

実はわたしは留学最初の1年間、内緒でアルバイトをしていた。レストランのバスボーイ兼ホステスの補佐であったが、それはもう喋らないわけにはいかなかった。

お客さんは外国人とは思わずどんどん話かけてくる。そのお陰であろう、同時期に入学したどの生徒よりも早く上達することが出来た。素晴らしい経験であった。

あなたも是非このチャンスを生かして、チャレンジしてみてはいかがだろうか!

追加情報:
留学に関する情報収取にはこのサイト:「留学情報館」



こんな関連記事も読まれています