当ブログ”伝える英語”の2018年度人記記事ランキングベスト20を発表します!

「人気記事ランキングベスト20」

英語ブロガーの鈴江(スズヒロ)スズヒロ@伝える英語です。

当ブログでは、なんといっても皆さんに大変よく見ていただいているカテゴリーと言いますと、この「文法から英会話」の記事になります。

サイドバーには「人気記事トップ10」を設置してあります。

アサさん

ベスト10の中には1つだけ「リスニング」に入るものがありますが、ほとんどが「文法から英会話」に属しています。

スズヒロ

さあ、それでは本日は一気に「ベスト20」をご紹介させていただきますよ。

もくじ

20.~するのは無駄、意味がない、にはバリエーションがあるのでご紹介する!

日常会話で案外使われていて、バリエーションの多いですね!

~するのは無駄、意味がない、にはバリエーションがあるのでご紹介する!

19.あなたの言いたい英語の数量がちゃんと伝わるようにまとめです!

自分のイメージしている数量をちゃんと英語で伝えたいと思っているのではないかと(勝手に)思いまして、まとめてみることにしました。笑!

あなたの言いたい英語の数量がちゃんと伝わるようにまとめです!

18.used toとwouldは「よく~したものだ」の意味ですが使い分けを押えましょ!

本当に「would」はよく出てきます。

そしてこんな使い方もあるのです。

wouldとused toは、両方とも過去の習慣をあらわすことが出来ます。

でも少し違いがあるんですよ。

used toとwouldは「よく~したものだ」の意味ですが使い分けを押えましょ!

17.接続詞の「that」の用法について少し詳しくご説明します!

とてもなじみ深い身近な単語のこの「that」。幅広く活用されておりその使い方は多岐にわたりますね。

まとめてみました!

接続詞の「that」の用法について少し詳しくご説明します!

16.英語はどんどん足していく感じ、修飾するじゃなくて「付足し」するにしましょ!

覚えなくて結構ですが、この修飾語のことを英語では 「Modifier」 といいます。

でこいつがとっても便利なんですが、ちょっとわかりにくいのですよ!

もともと修飾なんですから、「飾る」→「付属」→「付足し」。

そうペタッと付け足すんだ、これでいいじゃないか、というのが私の考えです。

英語はどんどん足していく感じ、修飾するじゃなくて「付足し」するにしましょ!

15.英語で「・・・するとすぐに~」はこれだけ言い換えができる!

むずかしい表現も並べて整理してみると、すんなり頭に入ってくる。

”まとめてみる!” ”関連づけてみる!” これが塾での私の口癖。

今日はそんな一例をご紹介する。

英語で「・・・するとすぐに~」はこれだけ言い換えができる!

14.日本人はいつも英語のexpectを使う、なんてもう絶対に言わせない!

本日は、英語”expect”の使い方を修正していきたいと思います。

なぜなら、英語の「expect」には、「望ましい状態や結果を当てにしてその実現を心待ちにする」と言う意味がないからです。

「え、そーなの?」

っと思われた方は、是非目を通していいただきたい!

日本人はいつも英語のexpectを使う、なんてもう絶対に言わせない!

13.覚えにくい「noとnot」を使った英語比較表現まとめました!

個人的には苦手というか嫌いです。どうしても頭にピタリとはまりません。

でも会話でも比較級を操れると表現が豊かになることは間違いありません。ですからまずこの辺から身に着けてみてはいかがでしょうか。

覚えにくい「noとnot」を使った英語比較表現まとめました!

12.87の基本パターンを全部リストアップして、声に出して、暗記しよう!

喋れない人の典型的なパターン:

1.発話しない
2.継続しない
3.反復しない

の3ないに尽きる。

なのでここに87の基本パターンを全部リストアップするので、声に出してそして暗記しよう!

87の基本パターンを全部リストアップして、声に出して、暗記しよう!

11.英語の「get」の使い方!後ろに分詞や副詞や形容詞がつく色々を整理してみました!

少し会話になれてくると、この英単語「get」と頻繁に遭遇します。

そしてこの「get」の感じが掴めると、英語を掴むという観点からとても重宝します。

是非読んで頂ければと思います。

英語の「get」の使い方!後ろに分詞や副詞や形容詞がつく色々を整理してみました!

10.almost、most、nearly、mostlyまとめ!

日本語にはとても便利な言葉がある。

そのひとつが「ほとんど」!

何故って、副詞だけでなく、名詞としても使えるから厄介。

例えば、「ほとんど宿題終わった」副詞として使う。でも文頭にもっていける。これが日本語の特徴。

例えば、「生徒のほとんどは英語を話す」名詞として使う。

※日本語では特定の品詞を、文のいろんな場所に置くことが出来る。これが混乱の原因。

※英語は語順が決まっている!つまりいろいろなところに置くことが出来ない。

早速整理してみます。

almost・most・nearly・mostlyまとめました!

9.米国ドラマ「SUITS」アマゾンプライムで聴く訓練、英語スクリプトで聴き取り確認!

アマゾンプライムビデオでリスニング訓練するという話題です。

米国のドラマシリーズの「SUITS」のご紹介。

米国ドラマ「SUITS」アマゾンプライムで聴く訓練、英語スクリプトで聴き取り確認!

8.この4つrecently・lately・these days・nowadaysの使い方!

4つはどれも「最近」と訳すことが出来きます。

でもそれぞれ使い方ルールがあるのでご説明いたします。

この4つrecently・lately・these days・nowadaysの使い方!

7.聴いたことのない音は聴き取れない、なので英語発音ルールを押さえましょう!

黙読したり、音読したり、○○先生の発音聞いたり。みなさんの自分流の英語の音との付き合いはかなり長いと思います。

しかしながら、そのままだとリスニングの壁にぶつかることになります。

自分の発音と現地の人の発音に違いはありませんか?

日本語でも初めて聞く発音の言葉は簡単には聞き取れません。それと同じなのです。長年の自分の音を取り除く、本来の音データを脳に覚えさせましょう。

音は変化する、音はルールにしたがって変化する、ということについてお話しをします。

目次
聴いたことのない音は聴き取れない、なので英語発音ルールを押さえましょう!

6.単数動詞か複数動詞のどちらを使うか、その時はこの記事を!

質問します!
次の文で正しい動詞を選びなさい。

His eyebrows as well as his hair ( ) now white.
彼は髪だけでなくまゆ毛も今では白くなっている。

① have
② has
③ are
④ is

答は:

単数動詞か複数動詞のどちらを使うか、その時はこの記事を!

5.案外知らない英語「ALL」のいろいろ、全部押えて役に立つように整理ました!

本日は英単語「all」についてご説明します。いろいろ使い勝手の良いこの単語をまとめてみます。

では質問:
All は、単数それとも複数?

答は:どっちもあり。
all は、人とモノの両方に使える。さらに数と量も可能、というすぐれものです
※数の場合は、3個(3人)以上をさすとのこと。

案外知らない英語「ALL」のいろいろ、全部押えて役に立つように整理ました!

4.~のようにという使い方だけじゃない英語「as」をまとめて見ました!

まとめました!

~のようにという使い方だけじゃない英語「as」をまとめて見ました!

スズヒロ

お待たせしました!ここからベスト3になります!

3.厄介な英語の名詞の単数と複数ルールが簡単にわかるの総まとめ!

我々日本人は、ほとんどといって”数”を意識することはありません。なのでこのテーマがとても面倒。しかし、心配する必要はありません。

本日は、単数・複数のルールやポイントをすべてご説明します。

要はモノのどのように捉えているかになります。それをしっかり押さえれば頭がすっきりすることは間違いありませんよ。

さらにその他の覚えておいて損はない注意ポイントも列挙しておきます。

厄介な英語の名詞の単数と複数ルールが簡単にわかるの総まとめ!

2.どうしてつけるのなぜつけないの英語冠詞「the」の悩みを解消!

限定するからthe!1つだからa!
何故ここではつけないの?どうしてつけるの?
現地のひとはどうやってすぐにきめられるの?

もうこれ以上悩みたくない。惑わされたくない。

この際、一気に解消してしまおう。

ご参考までに:

バッキンガムパレスではtheはつけない。
ロイヤルパレスではtheをつける。

理由は、
固有名詞をつかっているときはtheなし。
そしてどこにでもある名詞の場合はtheをつける、になるのである。

どうしてつけるのなぜつけないの英語冠詞「the」の悩みを解消!

スズヒロ

そして「No. 1」はこの記事です!

1.英語 of には使い方ルールがある、しっかり「of」を使いこなす!

語学学校在学中、英作文テストの添削結果に、よく落ち込んだ記憶がある。特に「of」!前置詞は扱いにくい。

まず、ここから。
次の日本語を英訳しなさい!

・京都のおば
・玄関の鍵
・満開の桜
・日本語の手紙

英語 of には使い方ルールがある、しっかり「of」を使いこなす!

最後に!

ご覧いただきありがとうございました。

やはり文法のまとめをたくさんご覧いただいていました。感謝です。

文法は語学の基礎になります。

そしてその基礎があることで会話の質もあがります。

会話上では間違えてもどんどん進んでいきますが、自分で修正を掛けることが、会話の上達のみならず、会話の質の上達につながります。

これからも英会話に役に立つように文法をまとめていきます。

ありがとうございました。

英語ブロガーの鈴江(スズヒロ)スズヒロ@伝える英語でした。