この英語の言い回し「go back for seconds」の使い方ご説明します!

「go back for seconds」

英語ブロガーの鈴江(スズヒロ)スズヒロ@伝える英語です。

ビュッフェで「お代わりしに行く」ってこんな言い回し。

この seconds は、そのまま複数形にして、口語で 食事の「おかわり」という言う意味があるのです。

スズヒロ

それでもうお分かりですよね。お代わりしに、席をたって取りに行くということになります。こんな風に熟語や言い回しを押さえていけばいいのです。

I’m still hungry.  I’ll go back for seconds.
まだお腹すいてるから、お代わり行くは。

追加情報

数人の友人たちと居酒屋で「飲み」中!ほとんどからのビールジョッキ。店員が注文を取りに来ました。そこで注文を一言!

We have another round.
全員もう一杯行きます。

さて、もう一つご紹介します。英語のジョークです!

When a clock is hungry, it goes back four seconds.

文字通りですと「時計はお腹が空くと、4秒戻る」ということになりますが、これではわかりません。

そこで「four」を「for」に置き換えることで「お腹がすいたら、お代わりする」となりますよ。

さて、ここでなぜ clock なのか?について詳細は分かりませんが、この単語には「人の顔」(英語の俗語)がありましたので、もしからしたら、単に「人」を表しているのかもしれません。

ラクくん

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英語ブロガーの鈴江(スズヒロ)スズヒロ@伝える英語でした。

写真のクレジット:ABCアカデミー

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