どうしたら英語が話せるようになるのでしょうか?

通常の電球より圧倒的に明るいLEDライトなら安全に夜道を歩くことが出来ること間違いなし!

なんだか今懐中電灯の需要が激変してるような気がします!

大きくて重い乾電池使用のものから、小さくて軽く非常に明るい充電池式のものへと!

 

どうしてなんでしょうか?

 

私なりに考えてみたのですが、まず使用用途が変化してきたのだと思います。

大きくて重い懐中電灯!

かなり前は、常備用として家に置いておく、というのが主流だったのでしょう。地震や停電の際に使うために。

ですから大きくて重くてもいいわけです。ただ電池切れがないようにすることが注意点でした。真っ暗になってから電池が切れてるじゃん、ではシャレになりません。

我が家でもそうでした。ただ置いておりました。

そして懐中電灯といえば「マグライト」。この面構えそしてデザイン性の良さに一目ぼれで即購入しました。

 

アメリカの制服警官の腰にはこの懐中電灯が刺さっています。ドラマや映画でもよくお目にかかるアイテム。ひたすら頑丈で非常時には警棒の替わりにもなる警察御用達としてもとても有名です。

詳しくはサイトをご覧ください:マグライト

私のは、単一2本用のものです。重いですし、かなりの大きさです。

でも時代は変わり始めました。

軽くて小さいLEDライトへ!

最近は夜道を歩くのも少し心配なご時世。駅から自宅までの暗い夜道では何があるかわかりません。

カバンやバッグに入れるのには小さくて軽いものが重宝します。防犯用の超小型でもあまり明るくない、というものものもあるようですが、やはり明るいものがあると助かりますよね。

周りの状況を一目で確認するにはやはり明るいものに限ります。

 

さらに、

 

愛犬の夜の散歩にも便利です。暗がりでの後始末は厄介です。そのうえ、「し残し」がないようにするにはやはり明るいのが一番です。

軽くて小さければ、キャンプやハイキングの装備品の中に加えても重くなる心配もありませんよね。

 

とにかく明るいライトが登場!

最近のアメリカのテレビドラマでは、もっはらこの手の小型LEDライトが活躍しています。

わたしも早速購入しました。それも明るい、そして小型軽量にも関わらず、本当に驚くほど安いのです。

 

一度使い始めたら手放せませんよ。あきれるほど明るいというのはこのことなのでしょうか?

人に向けたら大変です。

さて、ネットで「LEDライト」と検索してみてください。次から次へと出てきます。

同じ形
同じデザイン
同じ刻印

異なるのは「ブランド」名だけです。

ヤフーでは「あなたにおすすめ」売れてるライト、ランタンはこれ でかなりの種類が掲載されています。

さらにAmazonでも以下の通りですよ。Ploarnovo LED 懐中電灯 ライト

ちなみに値段は999円です。探してみると別名の同型商品には500円台のものもあるようです。

使用感ですが、ねじ込み部分やズームスライドさせれ部分など、安っぽい感じはあまりありません。

LEDは米国CREE社製、それ以外は中国製のようです。

米国CREE社のLED!

米国CREE社はアメリカではとても有名な会社です。その会社が製造した高性能LEDを使っているライトなんですね。

概要:
・光源には米国Cree社のLED素子を採用。高品質LED素子搭載:世界有名なLED企業のCREE社高輝度XM-L T6 LED搭載し、非常に明るいです。
・ズーム式:頭の部分を前後に動かすことでレンズの焦点が変化し、光が照射する範囲を変えることができます。
・ZOOM IN:広範囲照射。ZOOM OUT:一点集中。夜道の一人歩き、夜間警備などの業務や防犯、護身用、地震対策、停電など非常時にも備えて安心できる心強い優れたものです。
・五つ点灯モード: ライトの後ろのスイッチを押すだけです。強→中→弱→点滅→SOS とスイツチを軽く押す(半押し)ことで、点灯パターンが切り替わります。
・防水機能:防水設計、日常生活での雨水等による水滴の付着や飛沫程度ならば、本体に悪影響なく耐えることができる、優れた耐水性能です。
・使用電池:18650電池又は、単4電池3本(電池は付属していません)

※Amazonより抜粋しました。

CREE社高輝度XM-L T6 LED搭載!

真ん中の黄色いのが「LED」になります。これが一番のポイントです。CREE社のLED。

調べましたところ、上記記載のXM-L T6 よりさらに明るい L2 を搭載したライトもあるようです。

こちらがそれです。

どちらも外観は全く変わりません。使い勝手も同じです。

こちらは1280円です。

電池と充電池に関して!

写真手前左側:これが乾電池(単四×3本)用のカートリッジです。電池セット後金色の出っ張りがある方を先に入れてください。

写真奥丸プラケース:充電池用のアダプターです。これをライトに入れて、それから充電池を挿入します。

写真奥LiCB:充電池になります。アダプターの後にライトに挿入してください。

まとめ!

夜道の一人歩き
地震停電など非常時
キャンプやハイキング

など多目的に使えるコストパフォーマンスの高いライトですよ!

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