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【無料カウンセリング】ビジネス英会話スクール2社

2020年2月8日

おすすめの英会話スクールを探している方のための記事です!

お悩み

    どうしても英語を身に着けたい
    独学でチャレンジしたけれど続かなたった
    自分に足りないものをサポートしてほしい
    日本語で悩みや問題を相談したい

そんな悩みを解決します。

本日の記事内容

    ・世界のエンジニアのお給料
    ・日本人のアドバイザーの存在が肝
    ・オススメする英会話スクール2社
    ・TORAIZとPROGRIT:デメリット
    ・おすすめ2社:まとめ
    ・おすすめ2社:口コミ

記事の信憑性

在米5年の米国大学卒業、2年弱NYでプロジェクトに関わる。さらに企業の代表取締役専任の通訳・翻訳者のわたしが推奨します。

世界のエンジニアのお給料

    初任給実例
    例えば英語ができるエンジニアの全世界平均初任給は100万円
    日本のファーウェイが日本支社の新卒初任給を40万円にしていることもご存じと思います。
    これ周知です。ネットで調べてください。

英会話熱は冷めることを知りません。ネットで「英会話学校」「英会話スクール」「英語学習」で検索すれば、数えきれないほど出来てきます。

そこで「ニーズ別」に2校だけ英会話スクールをご紹介したいと思います。

オンラインじゃなく、面談形式さらにグループ形式も取り入れていること。
そして、コンサルタントやカウンセラーのサポートがあること。
さらに、期間の長いプランを実施していること。

これを含んでいることを条件としています。

そこで「超おすすめスクール2校」をご紹介します!
私の留学、米国大学卒、仕事を通じて英語を使用してきた経験から「このくらいやらないと難しい」そして「ここは外せない」というところがあるんです。

そこをしっかり「突いている」ので、その2校を選びました。

割とサクッと読み終わりますのでよろしくです。

日本人のアドバイザーの存在が肝

ポイント

ネイティブ講師⇒日本語ペラではないので解決策をうまく日本語で伝えられない
日本語アドバイザー⇒悩みの相談やサポートを日本語で丁寧に説明できる

一人ひとり英語の悩みはことなります。その悩みの相談を日本語で丁寧に説明してもらうことで、しっかりの自分の居場所を確認できるんです。
さらに解決策にも納得して始めれば、頑張ることが出来るんですね。

これをネイティブ講師の英語でいわれても、十分に理解することが出来ません。

今、語学学校では日本人アドバイザーとネイティブ講師という組み合わせが必須なんです。さらにボリュームのあるカリキュラムの沿って長期間(最低でも1年)のトレーイングを実施するところ。

※ですので、少なくとも、この組合わせを提供できない英会話スクールは、NGです。

オススメする英会話スクール2社

    TORAIZ(トライズ)英語マスタープログラム
    PROGRIT(プログリット)英語コーチング

ちなみに、どちらのスクールも「日本人コンサルタント」と呼んでいるそうです。

TORAIZ(トライズ)英語マスタープログラム

1年間通う英会話スクール

項目 料金(税抜)
入会金 50,000円
コンサルティング料 185,000円
受講料 98,000円
合計金額 1,411,000円

 
※昨年待つまでの申し込みで、30万円割引のキャンペーンがありましたが、今はないようです。修正:2020年1月31日まで30万円割引中です

週3回のレッスンで1年間で1000時間
1カ月約83時間
受講生の継続率は91.7%※これ1年を考えれば非常に高い
「非ネイティブ英語」推奨!

これでも少ないかも、と思いますが、忙しい社会人にはこのくらいからと確信してます。

専属の英語コンサルタントが付きます。
専属コンサルタントとネイティブ講師が1年間サポートする体制です。
本気で学びたい人には、嬉しい無料カウンセリングあるそうですよ。
※但し毎月20名までだそうです。

無料カウンセリングでは、どのうすれば1年で英語をマスターできるのか、状況に合わせてご提案してくれるそうです。言ってみれば「無料でカリキュラムの提案」を受けれらるということでしょうかね!

無料なのでとりあえず試してみるのが良いかなと思います。

TORAIZ(トライズ)【無料カウンセリング】はこちら

PROGRIT(プログリット)

ビジネス英語コース

プラン 期間 金額(税抜)
ベーシック 2ヵ月 328,000円
スタンダード 3ヵ月 468,000円
ゴールド 6ヵ月 894,000円

 
1年プランもあるようですが、金額のわかりませんでした。たぶん競合のトライズとほぼ同じような値段なんでしょう。

週1回レッスンLINEで毎日サポート・アドバイス
「非ネイティブ英語」推奨!
ビジネス英語に特化した英会話スクール。
ちなみに、1年コースもあるようです。

こちらは、専属の英語コンサルタントとカウンセラーが付きます。

英語コンサルタントは日本人英語堪能、さらに応用言語学などの専門知識にも精通。英会話トレーニングを実施してくれます。
カウンセラーは、科学的な分析をしてくれます。
学習時間は1ヶ月80時間
受講生の継続率97.8%※これ期間が短いからかもです。

勿論、無料カウンセリングがあります。
また、このスクールでは、終了後に1年間の英語学習ロードマップを設計しご提案してくれるそうです。

これはいいかもしれません。2社を比較する意味でも、「無料カウンセリング」は受けるのが良いと思います。

PROGRIT(プログリット)【無料カウンセリング】はこちら

TORAIZとPROGRIT:デメリット

やっぱり、高い!
本気で身に着けるつもりじゃないとですね。

おすすめ2社:まとめ

どちらもかなり似通っています。

しかし、私的には、週3回で1年。を押します。
TORAIZ(トライズ)英語マスタープログラム

理由:
・2、3ヵ月では期間がたりないです。
・英語ネイティブの講師の英語に慣れておけば、非ネイティブの英語は十分聞き取れるとるようになります。
・早いスピードに慣れておくが効果大です。
・非ネイティブの癖のある発音は何度でも聞き返せば済みます。

おすすめ2社:口コミ

やはり、色々口コミに上がってます。
本来万人受けするパーフェクトなものは存在しませんので、しっかり確認して、無料カウンセリングでしっかりチェックです!

TORAIZ(トライズ)英語マスタープログラムについて:

悪い点だけアップします。

・高額
・振替がないのは損
・レッスン時間の固定されている
・1日約3時間という自主学習
・専門の教材がない

PROGRIT(プログリット)英語コーチングについて:

悪い点だけアップします。

・高額
・コンサルタントの英語は得意程度レベル
・市販のテキストを使って1日3時間自己学習
・オンライン英会話は別払い

最後に

授業料は高いですね。

でも、ポイントは以下の点だと思います。

タイトなスケジュールとは、仕事の一部と捉えること
自己学習が多いとは、積極的に取り組む姿勢を持つこと
その上で疑問点があれば納得するまで話し合うこと。
30日以内なら全額返金可能なわけですから。

実際に英会話のスキルを身に着ければ簡単に回収できるはずです。

もう一度:

    初任給実例
    例えば英語ができるエンジニアの全世界平均初任給は100万円
    日本のファーウェイが日本支社の新卒初任給を40万円にしていることもご存じと思います。
    これ周知です。ネットで調べてください。

日本のエンジニアのお給料は安すぎですよ!

無料なので是非ともトライしてみては!
動き出した人から、絶対人生変わります!

TORAIZ(トライズ)【無料カウンセリング】はこちら
PROGRIT(プログリット)【無料カウンセリング】はこちら

以上になります。

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  • この記事を書いた人

hirosuzue7

英語にはまり留学⇒米国SF州立大学卒業⇒TOEIC890点取得⇒リーマン⇒アパレル会社CEOの専任通訳翻訳者⇒独立起業⇒起業失敗。【現】年間優秀塾英語講師。英会力とは何か?について書いてます。 ◆詳細プロフィールはこちら◆問い合わせはこちら

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