[st-mybox title=”ポイント” fontawesome=”fa-check-circle” color=”#FFD54F” bordercolor=”#FFD54F” bgcolor=”#FFFDE7″ borderwidth=”2″ borderradius=”0″ titleweight=”bold” fontsize=”” myclass=”st-mybox-class” margin=”25px 0 25px 0″]本日は「引いたわ、ドン引きした!」についてご説明します。
その言い回しは「be put off by」になります。
これで「うんざりする、~に嫌悪感を持つ、~に興味をなくす」と言う意味になるんですが、「引いた」と言う使い方がぴったりきます!
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記事の信憑性
本日のフレーズ
引いたわ、ドン引きした!、という英語表現になります。
- 「be put off by」
酔っ払って大いに騒いでくだらないことを言いまくってたヒロにキャシーが一言:
Come on, Hiro! I was really put off by your behavior last night.(ねえヒロ!昨日の晩のあなたの態度にはほんと引いたわよ!)
ちょっとしたフレーズを使うと会話力アップです
そんなフレーズや言い回しを押さえて
あなたの英語に磨きをかけましょう!
その他便利な表現
「be in the middle of something right now」
「whatever it takes, by any means necessary, no matter what and etc.」 [st-card myclass=”” id=48208 label=”関連記事” pc_height=”” name=”” bgcolor=”#FBC02D” color=”” fontawesome=”” readmore=”on”]
「be put off by」 [st-card myclass=”” id=48206 label=”関連記事” pc_height=”” name=”” bgcolor=”#FBC02D” color=”” fontawesome=”” readmore=”on”]
おすすめの一冊
英語学習論 スピーキングと総合力
脳科学の専門家であり英会話のエキスパートの英語学習論
現京都大学国際交流推進機構准教授、在米20年、MIT含む4校で「化学・数学・物理学・第二言語習得」を教える、という方の書籍です。
簡単に概要をご説明します。
脳には言語学習に必要な2重螺旋が存在する:
詳しくは以下の記事をご参照ください:
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まとめ
英語・英会話を徹底的に鍛えたいなら、この2社をお薦めします。
本日は以上です。