便利な表現

「お尻」って言いたい時には”hip”は使いません!この表現要チェック!

 

ポイント


本日は「お尻」についてご説明します。
 
その表現は「bottom,bum,buttocks,ass,butt,booty」になります。
ちなみに「hip」は「股関節、骨盤」という意味です。
 
お尻を表す英語表現は以下になります。
 
bottom:これもイギリス英語です。丁寧な表現になります。
I fell on my bottom.(尻もちをついた)
 
bum:イギリス英語です。
He hit me on the bum.(彼私のお尻を叩いたわ)
 
buttocks:和訳は「お尻、臀部」になります。硬い表現ですね。
There is a pain in my right buttock.(右臀部に痛みがあります)
 
ass:アメリカ英語です。他の英語圏では「arse」になります。よく使いますが結構使う状況を選びます。
Dance your ass off!(思いっきり踊れ!)
※この「ass off」は必死に、精一杯という意味があります。
 
butt:これはアメリカ英語の口語表現になります。
He grabbed my butt!(あいつ私のお尻掴んだのよ)
 
booty:これはアメリカ英語の口語表現になります。
She's got a really sexy booty.(彼女ほんといいケツしているよ!)
 
追加表現:
behind:これもお尻という意味です。口語表現ですね!
backside:これもお尻。

記事の信憑性

在米5年の米国大学卒業、2年弱NYでプロジェクトに関わる。さらに企業の代表取締役の通訳・翻訳者10年専任。

 

本日のフレーズ

 
お尻、の英語表現になります。

  • 「bottom,bum,buttocks,ass,butt,booty」

上記の例文をご参照ください!

 

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「I beg to differ」


 

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TO DO リスト、買い物リスト、メッセージカード、etc.
(書籍表紙より引用)

 


 

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簡単に概要をご説明します。

 

脳には言語学習に必要な2重螺旋が存在する:

①宣言的知識:言葉で内容を説明できるもの(形式知・現在知)
三単現のsが、明らかに言葉で説明できる宣言的知識。
覚えて口で説明する出来ると言うことですね
スズヒロ

 

②手続き的知識:言葉では説明できないが確かに脳内にあるもの(暗黙知・潜在知)
連続的なアウトプットが相当なスピードで要求される状況では宣言的知識では間に合わないことがこの知識で可能となります。
パッと口をついて出る、すっと頭に入ってきて理解できるとう言うことです!
スズヒロ

 

詳しくは以下の記事をご参照ください:

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スズエヒロユキ

英語にはまり留学⇒米国SF州立大学卒業⇒TOEIC890点取得⇒リーマン⇒アパレル会社CEOの専任通訳翻訳者⇒独立起業⇒起業失敗。【現】年間優秀塾英語講師。副業Blogger・Youtuber。会話力が上がる英語表現とそのコツについて書いてます。

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